GitHub.appを管理ツールとして使ってみた。
Webデザイナー・HTMLコーダーといわれる人は数多いですが、すべての人がプログラムの開発をしているわけではありません。
誰かが開発したプラグインをカスタマイズして利用するのがメイン、という人がほとんどだと思います(私もそうです)。
Web制作の仕事で管理しておきたいプラグインが増えたので、Mac版のGitHub.appをプラグイン管理ツールとして使ってました。
Webデザイナー・HTMLコーダーといわれる人は数多いですが、すべての人がプログラムの開発をしているわけではありません。
誰かが開発したプラグインをカスタマイズして利用するのがメイン、という人がほとんどだと思います(私もそうです)。
Web制作の仕事で管理しておきたいプラグインが増えたので、Mac版のGitHub.appをプラグイン管理ツールとして使ってました。
最近話題のWebサービスの1つに「コーヒーミーティング」があります。J-CAST会社ウオッチでも紹介されていました。いわゆる「スキマ時間を利用して気軽にいろいろな人と会うマッチングサービス」、「朝活」ならぬ「昼活」ができるサービスです。
今回コーヒーミーティングを利用してみて感じたことなど書いてみようと思います。
最近では主にスマートフォンサイトのデザインやコーディング(ほとんどレスポンシブWebデザインのサイト)、そしてアプリのデザイン(UIデザイン・UXデザイン)の案件をこなしています。(ついでにいうとお仕事大絶賛募集中です。ご相談等お待ちしております。)
PCサイトとiPhone/Androidアプリのデザインとか制作上の違いとかをちょっと簡単にまとめてみました。ちなみに、この記事はUIとかUXとかはいっさい関係ありません。
従来使っていたWiMaxは、速度は問題なかったのですが、エリアにどうしても不満がありました。そこでEMOBILE LTEに対応したモバイルWi-Fiルータ「GL01P」を契約してきました。
しばらく忙しくてブログ記事を書く暇もなかったのですが、ようやく時間も空いてきたのでまた書いていこうと思います。
いままでは21インチの安物(!)外付けディスプレイを使っていました。
21インチのディスプレイでも1920×1200ピクセルあるのですが、デザインやコーディングなどの制作をやっていると、21インチの広さでも狭さを感じるようになってきました。
そんなこんなもあって、思い切ってApple Thunderbolt Displayに買い替えました。